旧サービス(アマノデジタルタイムスタンプサービス)について

今までご好評いただきました『アマノデジタルタイムスタンプサービス』は、2006年5月末日を持ちましてサービスを終了し、既にサービスを開始しております『アマノタイムスタンプサービス3161』にサービスを一本化させていただきました。
なお、旧サービスで発行していただきましたタイムスタンプにつきましては、2006年6月以降も継続して検証いただけます。
ただし、ここでの検証は「ローカル検証」のみとなります(ローカル検証:お客様のPC上で、埋め込まれたタイムスタンプの検証すること)。 旧サービスをご利用のお客様におかれましては、新サービス『アマノタイムスタンプサービス3161』をご利用いただければ幸いです。

注意事項

  • 過去発行されたタイムスタンプは、サービス終了によってその信頼性に影響することはありません。
  • 過去においてPDFに埋め込まれたタイムスタンプは、無償検証ソフト「e-timing EVIDENCE Verifier for Acrobat」によって検証する事が可能です。
  • 「e-timing EVIDENCE for Adobe Acrobat」のパッケージソフトについては、例え未開封であったとしても、返品はお受けいたしかねます。
  • 「e-timing EVIDENCE for Adobe Acrobat」のパッケージソフトに同梱されているWebMoneyカードは、タイムスタンプチャージ以外にお使いいただくことが可能です。

アマノタイムスタンプサービス3161と旧サービスとの違い

アマノタイムスタンプサービス3161は、旧サービスと比べて、次のような違いがあります。

  • ・標準規格(ISO/IEC 18014, JIS X5063-1, RFC3161)に準拠
  • ・(一財)日本データ通信協会の時刻認証業務認定を取得
  • ・タイムスタンプ自体の有効期間(TSA証明書の有効期間)を明示
  • ・タイムスタンプの低価格化(単価8円以下)
  • ・Acrobat、DocuWorks上での手操作(マウス操作)タイムスタンプのサービス無償提供

アマノタイムスタンプサービス3161と旧サービスを見分けるには、以下のように署名パレット、若しくはプラグインソフトによる検証画面にてご確認ください。

署名パレットによる確認

  • アマノタイムスタンプサービス3161

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  • 旧サービス

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  • アマノタイムスタンプサービス3161

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  • 旧サービス

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